怖い画像を一覧化してみた
目次
- 菩薩の顔
- すすきのの狸
- 芸人の災難
- セールスマンの災難
- そして子供たちはいなくなった
- モニタに集中していて存在に気づかなかった
- シャドウマン
- テクノパークの異様な風景
- 人魚の本当の姿
- 藻岩山のことを聞いてくる女
- オーバーツーリズムの弊害
- 寝るときに見てはいけない
- 明るいからと言って見えないわけではない
- マネキン工場
- 嵐の夜のできごと
- 恐らくたどり着いていた
- 病院の病棟にて
- 廊下の奥に・・・
- ペンタグラム/悪魔の烙印
- 放課後の校舎
- 心霊写真風の写真
- マンションの廊下
- 森の中の異物
菩薩の顔
昔、当時の彼女と家路に帰る時、8月ぐらいだったかと思うが、空は雷が轟くぐずついた天気。雷の距離も近くて2人して怖い怖い言いながら帰ってた。そんな時にピカッと空全体が光った瞬間、空に仏様の顔が見えたって話。


すすきのの狸
すすきのには白い毛のタヌキがうろついていて、もしそいつに出くわしたら必ず不幸が訪れると言われている。

※都市伝説風の創作です。
芸人の災難
ロケでの企画を真に受けてヤンキーの怒りを買ってしまう。周りがそれを企画だと思い、誰も助けない図。

セールスマンの災難

そして子供たちはいなくなった

モニタに集中していて存在に気づかなかった

シャドウマン
昭和のどの家庭にもあったデパート屋上の遊園地の写真。そこには必ず黒い人がいた。


テクノパークの異様な風景
札幌にあるとあるビルに真夜中とんでもない数の人影を見たというイラスト。

人魚の本当の姿
またまた怖い画像を思いついた。 人魚は実は実在する猛獣という説を提唱する。肉食の魚類で、頭の上に口がありそこから摂食する。人間もその昔何人も犠牲になり、食べられる姿(上半身だけ口から飛び出した状態)を目撃した人が、「人魚は上半身人間で下半身は魚」と見間違えたのが噂となり今に至る。Mermaidの正体は実はMonster Biterであったって感じの画像を雑誌の切り抜き風に。

藻岩山のことを聞いてくる女
怖い画像をまた考えた。 真夜中の遊歩道を歩いていると黒髪で長髪で、白いロングワンピースを着ている背の高い女性がこちらに歩いてくる。すれ違い様にいきなり声をかけられる。「すみません、、藻岩山に向かいたいのですが、どう行けばよいですか。」 と、か細い声で。こんな夜に山に行くなんて絶対におかしい。私は分からない振りをしてごまかそうとした。そしたら女性は「そんなことはないです、、。ほら、あそこに見えてる山なんですから、、。あちらに歩けばよいですま?それとも、このらあくさ?」女性はだんだん呂律がおかしくなっていき、顔が引き攣っていき、顔の左半分が上方向に引っ張られているようなかんじで、血走った目を見開いており、左の口元も上に引っ張ったようになり真っ黄色な歯が見えている。そんな瞬間の写真。

オーバーツーリズムの弊害
また怖い画像を考えた。


寝るときに見てはいけない
怖い画像考えた。


明るいからと言って見えないわけではない

マネキン工場

嵐の夜のできごと

恐らくたどり着いていた
病院の病棟にて
ありがとうぁみさん鉄板の伝説のネタ

廊下の奥に・・・

ペンタグラム/悪魔の烙印
という映画があって、その中で悪魔がビルの屋上だったか高いとことから落ちたのに、ひらりと地面に立って走り出すという本当素晴らしいスタントシーンがあったのでそれを再現。

放課後の校舎
友人宅からの帰宅時に学校の横を通ったら校舎に女の子がまだいたというやつ。

心霊写真風の写真


マンションの廊下
マンションって本当に怖い。

森の中の異物
